2026/08/14(金)加古川メロン
見た目は冬瓜のようだが、部屋に置いておくとメロン臭くなるほどの芳香がある。
加古川メロンの選び方
たぶんメロン臭いやつがいい。
加古川メロンの食べ方
基本はまくわうりと同じ。
- 半分に切る
- 半分に切ったのを更に半分に切る
- ワタを取る
- 好きなように食べる
- そのままかじりつくか、皮をむいて切って食べるか、スプーンでえぐって食べるか
この写真では頭と尻を切り落としているが、特に切り落とす必要はなかった。
断面はこんな感じ。
種付きの四等分はこんな感じ。
食べた感想
食感はスイカに近いシャリシャリ感があり、味はメロンに近い、まくわうりと違い酸味はなく、メロンのような甘味だけがある。
丸かじりも可能で、皮ごと食べられたが、サイズがサイズなので食物繊維でお腹がパンパンになった。
ワタには強いメロン味があるものの、種は硬く食べられなかった。食べづらいので微妙だった。
以前買ったまくわうりより大きく、値段も250円と手ごろなので、安くメロンを食べたいときに便利だと感じた。輸入メロンカットより可食部当たりの単価は間違いなく安い。
2026/08/13(木)三宮から名古屋に行く方法の比較
神戸から岡山に行く方法の名古屋版。
三宮から名古屋にしばしば行くので、交通手段を比較してみた。
所要時間は目安なので、便によって前後する。
地下鉄+新幹線のぞみ
三宮→名古屋の所要時間は1時間22分で乗り換え1回。運賃は片道8,840円。
座席には当たり外れがあるが概して手荷物の収納は少なく、相席になると微妙だ。
毎時5~6本あり、柔軟性が高い。気分で乗れるやつ。
地下鉄+新幹線ひかり
三宮→名古屋の所要時間は1時間23分で乗り換え1回。運賃は片道8,410円。
のぞみより430円も安く、その割に所要時間は誤差である。
ひかりに乗った記憶はほとんどないが、恐らく座席はのぞみと然程変わらないだろう。
毎時1本ほどしかない。
地下鉄+新幹線こだま
三宮→名古屋の所要時間は2時間8分で、新大阪で乗り継ぎが発生する。運賃は片道8,410円でひかりと同じ。
ひかりと運賃が変わらず遅いだけなので利用する価値は皆無だが、新大阪からぷらっとこだまを使えば安くなる可能性はあると思うが、面倒なので調べていない。
新快速+特急+快速
JR三ノ宮~大阪を新快速、大阪から大垣を特急ひだ、大垣から名古屋を快速で移動する方法。
所要時間は3時間0分もかかるのに運賃が6,660円もするため非常にコスパが悪い。
1日1往復しかない。曜日によるが7-8時に大阪を出るのと、17時くらいに大垣を出るのがあるようだ。
新快速+普通+新快速
JR三ノ宮~米原を新快速、米原から大垣を普通、大垣から名古屋を新快速で移動する方法。
所要時間は3時間34分と長いが、運賃は4,070円と比較的安い。
定時性は魅力だが、神戸線がそれなりに遅延を起こすのでイマイチ信用ならないし、JR三ノ宮~京都間は混雑もあり、座席も快適とは言えず、荷物も置きづらいのでイマイチだ。
乗り換え回数も不定でJR三ノ宮→新快速→草津→快速→米原→普通→大垣→新快速→名古屋となるケースもある。
本数は1時間に2本くらいあるようだ。
新快速+関西本線
JR三ノ宮~草津を新快速、草津~柘植を普通、柘植から亀山を関西本線普通、亀山から名古屋を関西本線快速で移動するプラン。
所要時間は4時間と今回調べた交通手段の中で最も長いが、運賃は3,740円と最安である高速バスの往復割に次いで安い。先ほどの新快速+普通+新快速プランと比べて所要時間が26分伸びた代わりに運賃が300円安くなった感じ。
気動車に乗れるため、気動車に乗りたいときに都合がいいかもしれない。
本数は毎時一本程度あるようだ。
快速急行+ひのとり
阪神三宮から難波まで快速急行、そこからひのとりで行くプラン。所要時間は2時間51分と短くはないが、レギュラーシートなら運賃が4,990円、プレミアムシートでも5,690円に収まるのが魅力だ。
荷物置き場は履いて捨てるほどあるので、よほど規格外の荷物を持ち込まない限りゆとりがある。座席はレギュラーシートでも余裕があり、相席でも堂々と両肘をつき、後ろに人がいようと遠慮なく座席を倒せるのが強みだ。プレミアムシートならリクライニングをフルで倒せば寝られるほど余裕がある。但し明るい上にほとんど揺れないので眠くないと寝づらいのは欠点かもしれない。
車内販売があり、飲食物の調達はもちろん、挽きたてコーヒーや白湯が取れるのも魅力だ。トンネル走行時はトンネル内の映像まで見せてくれるので、ちょっとした観光要素もある。
本数は毎時1-2本。乗り換えが発生するものの同一ホームでの乗り換えのため、楽である。
行きはよいが帰りがやや辛く、名古屋発の16時台から三宮行き快速急行との接続が非常に悪くなる欠点がある。酷いとひのとり到着の一分前に三宮行きが難波を出ている。
また18時名古屋発まではホームで待っていれば三宮行きと連絡可能だが、そこから先は三宮直通が消滅するため、尼崎で特急に乗り換えになってしまい、まず座れなくなるのも欠点だ。恐らく名古屋から三宮を通しで乗る人間を想定していないのだと思う。
快速急行+アーバンライナー
阪神三宮から難波まで快速急行、そこからアーバンライナーで行くプラン。ひのとりと比べると所要時間が18分ほど伸び、運賃も200円ほど安くなる。車両がボロく車内清掃も微妙なのでお得感は微妙。
名古屋→難波の場合、難波には毎時49~52分の間に着くため、57分発の三宮行き快速急行との接続が良い。とはいえ、ひのとりと比較したときに劇的に接続がいいわけではないので、誤差である。
そもそも18時以降、三宮直通が露骨に減るためひのとりに乗ろうが、アーバンライナーに乗ろうが変わりはない。
本数は毎時一本程度。
名神ハイウェイバス神戸線
乗り換えなしで所要時間が3時間なので近鉄名阪特急やJR在来線利用と比べて謙遜なく、更に安いというお得な手段。運賃も往復割を使えば片道3,600円と破格だ。
但し本数は一日4本しかないし、17:35が最終なので微妙に使いづらい。しかも便によって運航会社が変わり、バスも変わるため中々辛い。例えば西日本ジェイアールバスにはテーブルとヘッドレストの耳があり、最前列にも網棚があったのに、ジェイアール東海バスにはそれらがなく寝づらいし、飯も食べづらく、荷物の置き場にも困るという問題が起きたりしたことがある。
4列のバスなのでお世辞にもゆとりがなく、車両下に荷物を入れると雑に扱われるし、荷物を運ぶには微妙だし、席も窮屈で辛いので、安いのはほとんど我慢料である。
またお盆では名神高速が混むようで10~30分の遅延が起きていた。更に遅延を巻き返すためなのか制限速度を超えて走っているのも見たので事故るとヤバいかもしれない。
まとめ
| 手段 | 所要時間 | 片道運賃 | 乗り換え回数 | 座席 |
|---|---|---|---|---|
| 地下鉄+新幹線のぞみ | 1時間22分 | 8,840円 | 1 | 指定席 |
| 地下鉄+新幹線ひかり | 1時間23分 | 8,410円 | 1 | 指定席 |
| 地下鉄+新幹線こだま | 2時間8分 | 8,410円 | 2 | 指定席 |
| 新快速+特急+快速 | 3時間0分 | 6,660円 | 2 | 指定席 |
| 新快速+普通+新快速 | 3時間34分 | 4,070円 | 2-3 | 自由席 |
| 新快速+関西本線 | 4時間0分 | 3,740円 | 3 | 自由席 |
| 快速急行+ひのとり(プレ | 2時間51分 | 5,690円 | 1 | プレミアム |
| 快速急行+ひのとり(レギュ | 2時間51分 | 4,990円 | 1 | レギュラー |
| 快速急行+アーバンライナー(DX | 3時間9分 | 5,310円 | 1 | デラックス |
| 快速急行+アーバンライナー(レギュ | 3時間9分 | 4,790円 | 1 | レギュラー |
| 名神ハイウェイバス神戸線 | 3時間0分 | 3,900円 | 0 | 指定席 |
| 名神ハイウェイバス神戸線 往復割 | 3時間0分 | 3,600円 | 0 | 指定席 |
高速バスは往復だと安くて魅力的だが、本数や定時性、快適性や、荷物の取り回しを考えると、ひのとりのレギュラーシートを取るのが一番無難に見えてくる。新幹線は高すぎる割に設備が良くないので、よほど急ぎの用がない限り使うことはないだろう。実際、三宮~名古屋を移動する目的で新幹線に乗ったことはない。
2026/08/13(木)VSCodeでクリップボードの画像をMarkdownに貼り付ける
Windows上でもリモートのUbuntuでも動作した方法。
拡張機能不要なのでPaste ImageやPaste Image Markdownの様なものを捨てられる。
確認環境
| Env | Ver | 備考 |
|---|---|---|
| VSCode | 1.133.0 | |
| Windows 11 Pro | 25H2 | ホスト環境 |
| Ubuntu | 24.04 LTS | WindowsからUbuntuにSSH経由でVSCodeのリモート接続した環境 |
| ms-vscode.remote-explorer | 0.5.0 |
方法
settings.jsonに以下の設定を足すと、開いてるMarkdownファイルのあるディレクトリにassets/ディレクトリが生えてきて、そこにペーストされる。
"markdown.copyFiles.destination": {
"*": "${documentDirName}/assets/${fileName}"
}
あとがき
Windows上で作業しているとMSYS2の起動の遅さや、ファイル共有などにフラストレーションが溜まっていたが、Ubuntu上で動かせるならこれらは解決できるので良かった。
2026/08/08(土)Panther Lakeでx64のWindowsノートPCのバッテリーや熱周りがだいぶ良くなり、ARMに迫っていた
ARMとCore UltraのWindowsノートPCを軽く見て、バッテリー持ちと熱周りを比較してみたの第二段。
最近はIntel CPUも省電力が凄まじくARMを超えているとかいうのを見たので見てきた話。結論としては、かなり迫る性能になっていることが確認できた。
今回も前回同様にヨドバシの展示機を使って発熱とバッテリー持ちを比較してきたので、その内容をまとめた。
今回見てきた端末
| Panasonic CF-SC7ADMCR | FMVU59L2B6 | FMVUQSL1BC | |
|---|---|---|---|
| CPU | Intel Core Ultra 5 325 | Intel Core Ultra 5 236V | Snapdragon X X1-26-100 |
| 画面 | 12.4型 | 14.0型ワイド | 14.0型ワイド |
| バッテリー | 55.26Wh | 64Wh | 63Wh |
| 公称駆動時間(アイドル時) | 32.4時間 | 34.0時間 | 41.0時間 |
| 重量 | 919g | 908g | 876g |
比較検証
測定方法は前回同様で、以下の通り。
- 負荷計測
- 電源オプションを「最適なパフォーマンス」にした状態で、CPU負荷ツール.jsでカウンタが6Gに到達するまでぶん回し。
- バッテリー
- 閉店後から開店までの減少幅を見る
- 電源抜去
- 電源オプションを「最適なパフォーマンス」、省エネ機能をオフにした状態で、電源ケーブルを抜いたときのバッテリー残時間
Panasonic CF-SC7ADMCR
こいつはLet's noteである。
閉店後にもバッテリーが尽きない程度には保っていた。
負荷をかけるとパフォーマンスが劣化する傾向が見られた。
負荷をかけたときの冷却音は静かで、本体も暖かい程度で、熱いというほどにはならなかった。
恐らくこれは冷却フィンに高さがあり、排熱口の開口部が大きく、更に出口がモニタのヒンジなどに邪魔されていないため排熱効率が良いことが一つあるのと、裏面に穴がたくさん開いていることも大きいと思われる。
製品紹介ページにも大型のファンが写っており、冷却に力を入れていることが伺える。
電源抜去で12時間43分と、前回計測時のARMマシンに迫る勢いを見せた。
この端末のバッテリー容量は55.26Whで、前回計測したARMマシンは63Whであったことから、x64ながらも電池持ちはARMに勝っていると言える。これは凄い。
まとめ
| 項目 | 結果 |
|---|---|
| 負荷 | そんなに熱くならずそこそこ静かだが、処理速度に劣化が見られる |
| バッテリー | 閉店後も尽きてない |
| 電源抜去 | 12時間43分 |
FMVU59L2B6
負荷を掛けても処理速度に劣化は見られず、安定しており、冷却音も比較的静かで、CF-SC7ADMCR以上、FMVUQSL1BC未満という感じ。
但し負荷計測中に一回画面が暗転して戻らなくなったため、安定動作が見込めるかどうかには疑問符が付いた。なお暗転はOS再起動で治った。
バッテリーは閉店後ギリギリ持っている感じ。
電源抜去で10時間32分と、やや物足りなさを感じたが、Lunar Lakeだけあり、前回成績の悪かったArrow LakeのCore Ultra 7 255Uと比べるとかなり奮闘している。バッテリー容量の差から換算すると1.5倍ほどバッテリー持ちが改善している。
まとめ
| 項目 | 結果 |
|---|---|
| 負荷 | 熱くなるが触れないほどではない、ファンはFMVUQSL1BCよりは静か |
| バッテリー | 閉店後は尽きかけている |
| 電源抜去 | 10時間32分 |
FMVUQSL1BC
こいつは前回計測したのと同じ機種だが、念のために再計測している。
負荷を掛けても非常に安定していたが、前回同様ファンはうるさかった。
前回「ほのかに暖かくなる程度」と書いたが、普通に熱くなった。ただ熱すぎて触れなくなるほどではなかった。温度的には先に書いたFMVU59L2B6と同じくらい。
バッテリーは閉店後尽きているように見えた。前回の計測では余裕だったので驚いた。
やはりバッテリー持ちはよく、15時間26分と出ていた。全く文句なしだ。
まとめ
| 項目 | 結果 |
|---|---|
| 負荷 | 熱くなるが触れないほどではない、ファンはうるさめ |
| バッテリー | 閉店後は尽きていた |
| 電源抜去 | 15時間26分 |
結論:Panther LakeはARMに迫るもののあと一歩届かない感じ
結論としてはx64でもPanther Lakeであれば、Arrow Lakeと比べた場合、1.78倍ほどバッテリー持ちが向上し、ARM CPUの8割程度にまで迫るようになった。以前はARM CPUの5割ほどだったので1.6倍もバッテリー持ちがよくなったことになる。
また発熱もLet's noteでは、かなり控えめになっていたため、これはちょっとほしいなと思ってしまった。
その他に関して
Panasonic CF-SC7ADMCR
Let's noteは12.3型と小さいこともあり、キーボード配列が個人的に厳しかった。多少打鍵しただけでもミスタイプが目立ち、ちょっとこれは使えないなという感じ。
まず左側のキーがかなり切り詰められているせいで全角半角キーが上に飛んでいること、キー全体が左に寄っていることで、私が叩くとほぼ一列誤打鍵していた。
あとタッチパッドが丸いのもイマイチだ…。四角くあってほしい。上下左右に動かすときに可動域が狭すぎる。
右下のキーが軒並み小さいのも微妙だった。
FMV系
キーボードについてはおおむね不満がないのが、タッチパッドのクリックボタンが手前に来すぎていて押しづらかった。
また14型は大きすぎて、13.3型くらいになってほしいなと思ったが、FMVの持つ軽さには魅力を感じているので、何とも難しい感じだ…。
あとがき
ARM CPUでなくても発熱とバッテリー持ちの改善が望めることが分かったので、NEC LavieにPanther Lakeの13.3型で1kgを割った奴が来てくれれば買うかもしれない。勿論ARMでも構わない。
そして、やっぱりノートPCのキーボード周りはLavieが最高だなぁと思ったりしたのであった…。
小さくてまぁまぁ軽くてキーボードが抜群にいいところが個人的にLavieの好きなところなので、次の冬か春モデル辺りに期待したい。
2026/08/06(木)まくわうり
ぜいたくは敵だ!メロンは高いのでまくわうりを食べよう。
まくわうりの選び方
てっぺんにリング状の亀裂が入ってるやつがいいらしい。参考までにこの亀裂の部分は甘い。
まくわうりの食べ方
食べた感想
見た目は梨っぽく、食感は梨とメロンの中間、甘みは甘みの薄いりんごくらい控えめで、軽い酸味があり、手ごろなおやつとしてはアリという感じだった。何せハネージュメロンより安い。200円(税抜き)は異常な価格である。
丸かじりも試したが、皮が分厚く、トマトの皮を3倍厚にしましたみたいなパツパツの食感だったので、丸かじりはよくなかった。ただ多少皮を剥き損ねた程度なら別に食べてしまっても気にならない程度なので、皮むきは多少雑でも問題なかった。
備考
ワタは今回捨てたが、実はワタに甘みがあるらしく、ワタを絞って出た汁を振りかけると美味しくなるらしい?
結構デカく可食部も多いので非常にお得な食べ物だ。8月1日に買って、冷蔵庫に入れて今8月6日だが、まだ全然いけるので日持ちもいい。
こちらも前の記事のすもも同様に八百屋「脱力系八百屋 ちょっとどころじゃないです」で購入している。
あとがき
購入時に「脱力系八百屋 ちょっとどころじゃないです」の角印が入ったクーポンを貰ったが、しっかりとした書式で書かれていてちょっと感動してしまった。
脱力系八百
屋🧅🧅🧅🧄
ちょっとど
ころじゃな
いです之印
いいのか、こんな腑抜けた名前の八百屋がこんなにしっかりした角印を持っていて…!!(どんなケチの付け方だ)
また、角印の最後の二文字が読み取れず何かと思ったが、これは空白を埋めるために使われる「之印」という文字の篆書体のようだ。これは法人角印の印影プレビュー | 印鑑の匠ドットコムで実際に字体が確認できる。
そういえばこの八百屋、4月か5月ごろに一瞬消滅していたような気がしていたのだが、ただの気のせいだった。
恐らく原因は看板がなくなったことだと思う。
今年の元旦時点では看板があったので、恐らく春のどこかで看板を外したのだと思う。なぜ外したのかは不明だが、看板があった位置にガス給湯機が見えるので、邪魔だったのかもしれない。
この時の写真でも看板の上から少し見えるので、看板の設置前から給湯機はあったことが分かるが、定期点検で邪魔だったとか、燃焼時にガスが溜まるとか、そういった事情が出てきて外したというのはありそうだ。或いは脱力系を公に名乗りづらくなったのかもしれない。地味にインスタからも脱力系の文字が外れて「ちょっとどころじゃないです」だけになってるし…。
脱力系なので元旦のお休みの告知は小さい段ボールがシャッターに貼ってあっただけだったのも印象的だ。
2026-08-06 1時追記
写真を漁っていたら2月23日時点でも看板があることを確認できた。



























